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2027-2028「POG」ピックアップ馬




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POG気になる馬

来るドラフト会議に向け、管理人が気になる馬(2025年産駒、つまり、2027-2028シーズンにデビューする馬、2027年時での2歳馬)を、 ピックアップします。
POG本や雑誌に載るような有力馬、本命馬、推奨馬ばかりではなく、 管理人(僕)の注目馬(穴馬?)として気になる子馬たちをとりあげています。
もしかしたら、指名に向いていないものも含まれているかもしれませんが、アシカラズ。

各種参考データ
いわゆる一口馬主クラブの募集馬たち
セレクトセール出身の馬たち
G1馬の子はG1馬?母がG1馬の子馬たち
母はG1馬じゃないけど、母が重賞馬の子馬たち
心強いね!兄や姉がG1馬の馬たち
兄や姉がG1馬じゃないけど、兄や姉に重賞馬を持つ子馬たち
えぇ!そのインブリードはどうよ!?

※下記リストは、2025年12月28日時点のものです。
 また、馬名は変わることがあります。
 重賞には、ジャンプ(障害)レースも含まれています。
 近況は掲示板でつかめ!ということで、netkeiba.com掲示板へのリンクを追加しています。




天才!のPOG青本2025-2026
天才!のPOG青本2025-2026


各種参考データ
POG期間に限定した各種ランキングを参考に、2025年生まれの馬(2027-2028シーズンにデビューする馬、2027年のときの2歳馬)探してみてください。

2023年産限定種牡馬成績ランキング
2023年産限定ブルードメアサイアーランキング
2023年産限定生産者(牧場)ランキング
2023年産限定オーナー成績ランキング
2023年産限定調教師ランキング

2023年産限定産駒出生時母年齢別成績

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いわゆる一口馬主クラブの募集馬たち
2025年生まれで、いわゆる一口馬主のクラブが募集している馬(2027-2028シーズンにデビューする馬、2027年のときの2歳馬)がいます。
一口馬主のクラブ馬以外の一般の馬主の馬だと、近況を知りたくてもなかなか情報がなく、 少しでも情報を求めてPOGの掲示板などを調べまくらないといけないのですが、 一口馬主のクラブ馬は、各クラブのホームページで情報が出るだけに、POGのドラフト会議でもよく指名されます。
情報がない一般のオーナーの馬よりは、一口馬主のクラブ馬を選ぶ方が、情報がある分有利かもしれません。
クラブの募集馬は、例年約1000頭いますので、一度検討してみてはいかがでしょうか。

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セレクトセール出身の馬たち
セレクトセールとは、日本競走馬協会が主催する最大規模のサラブレッドセールです。
これまでのセリ市には登場することのなかった良血馬が上場され、 出身馬は高い勝ち上がり率を誇っています。
多数の重賞ウイナーを出し、G1の勝ち馬も毎年のように輩出しています。
そんなセール出身馬を、POGで指名しない手はありません。
この中にもきっと活躍馬がいるはず!
一度検討してみてはいかがでしょうか。

2023年産セレクトセール出身馬の成績

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G1馬の子はG1馬?母がG1馬の子馬たち
POG(ペーパーオーナーゲーム)の2027−2028シーズンのリストから、母馬がG1馬の子馬たちを挙げてみました。 (母自身がG1馬というヤツです)
POG2027-2028シーズンも、この中に、POG的な本命馬、注目馬、有力馬、推奨馬、オススメの馬、 はたまた穴馬までも、きっと多く含まれているはずです。

ちなみに、G1馬ではないですが、重賞馬(つまり、G2馬やG3馬)を母に持つ産駒は、 「母はG1馬じゃないけど、母が重賞馬の子馬たち」を参照してください。


※大手牧場等、2025年産駆の情報がまだ出そろっていないので、今後追加情報があると思います。


馬名 性別 生産者 馬主 調教師 状態 賞金 1着 2着 3着 4着 5着 着外 母自身の重賞勝ち
(デアリングタクトの2025)ベンバトルデアリングタクト岡田スタツド2020年 桜花賞(G1)
2020年 優駿牝馬(G1)
2020年 秋華賞(G1)
(サークルオブライフの2025)イクイノックスサークルオブライフ千代田牧場2021年 アルテミスステークス(G3)
2021年 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
(キストゥヘヴンの2025)ルーラーシップキストゥヘヴンオリオンファーム2006年 フラワーカップ(G3)
2006年 桜花賞(G1)
2008年 京成杯オータムハンデキャップ(G3)
2009年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(レジネッタの2025)エピファネイアレジネッタ追分ファーム2008年 桜花賞(G1)
2010年 福島牝馬ステークス(G3)
(レインボーダリアの2025)クリソベリルレインボーダリア鎌田 正嗣2012年 エリザベス女王杯(G1)
(ホエールキャプチャの2025)サートゥルナーリアホエールキャプチャ千代田牧場2011年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
2011年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
2012年 ヴィクトリアマイル(G1)
2013年 府中牝馬ステークス(G2)
2014年 東京新聞杯(G3)
(ストレイトガールの2025)イクイノックスストレイトガールASK STUD2014年 シルクロードステークス(G3)
2015年 ヴィクトリアマイル(G1)
2015年 スプリンターズステークス(G1)
2016年 ヴィクトリアマイル(G1)
(メイショウマンボの2025)ホッコータルマエメイショウマンボ高昭牧場2013年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
2013年 優駿牝馬(G1)
2013年 秋華賞(G1)
2013年 エリザベス女王杯(G1)
(ヌーヴォレコルトの2025)ナダルヌーヴォレコルト社台ファーム2014年 優駿牝馬(G1)
2014年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
2015年 中山記念(G2)
(ショウナンパンドラの2025)モーリスショウナンパンドラ社台コーポレーション白老ファーム2014年 秋華賞(G1)
2015年 産経賞オールカマー(G2)
2015年 ジャパンカップ(G1)
(レッツゴードンキの2025)キタサンブラックレッツゴードンキASK STUD2015年 桜花賞(G1)
2017年 京都牝馬ステークス(G3)
(ジュールポレールの2025)ブリックスアンドモルタルジュールポレール社台コーポレーション白老ファーム2018年 ヴィクトリアマイル(G1)
(レーヌミノルの2025)イクイノックスレーヌミノルフジワラフアーム2016年 小倉2歳ステークス(G3)
2017年 桜花賞(G1)
(モズカッチャンの2025)モズアスコットモズカッチャン目黒牧場2017年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
2017年 エリザベス女王杯(G1)
(モズスーパーフレアの2025)モズアスコットモズスーパーフレア谷川牧場2019年 夕刊フジ賞オーシャンステークス(G3)
2020年 高松宮記念(G1)
(アカイイトの2025)ロードカナロアアカイイトサンデーヒルズ2021年 エリザベス女王杯(G1)
(ユーバーレーベンの2025)イクイノックスユーバーレーベンビッグレッドファーム2021年 優駿牝馬(G1)

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母はG1馬じゃないけど、母が重賞馬の子馬たち
G1までは届かなかった母馬たちですが、重賞馬の子は重賞馬?ということで、 POG(ペーパーオーナーゲーム)の2027−2028シーズンのリスト(2025年生まれの産駒)から、 母馬がG2馬またはG3馬の子馬たちを挙げてみました。

この中にも、POG的におすすめの馬が含まれているはずです。

ちなみに、G1馬を母に持つ産駒は、「G1馬の子はG1馬?母がG1馬の子馬たち」を参照してください。


※大手牧場等、2025年産駆の情報がまだ出そろっていないので、今後追加情報があると思います。



馬名 性別 生産者 馬主 調教師 状態 賞金 1着 2着 3着 4着 5着 着外 母自身の重賞勝ち
(ホウオウイクセルの2025)キズナホウオウイクセルレイクヴィラファーム2021年 フラワーカップ(G3)
(ステラリアの2025)エピファネイアステラリア社台コーポレーション白老ファーム2023年 福島牝馬ステークス(G3)
(ホウオウエミーズの2025)キタサンブラックホウオウエミーズ社台ファーム2023年 福島記念(G3)
(クールキャットの2025)ブリックスアンドモルタルクールキャットレイクヴィラファーム2021年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(キャトルフィーユの2025)スワーヴリチャードキャトルフィーユケイアイファーム2014年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(ウインマイティーの2025)スワーヴリチャードウインマイティーコスモヴューファーム2022年 マーメイドステークス(G3)
(イクスキューズの2025)ウインブライトイクスキューズコスモヴューファーム2007年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
(コスモネモシンの2025)ウインブライトコスモネモシンコスモヴューファーム2010年 フェアリーステークス(G3)
2013年 農林水産省賞典 新潟記念(G3)
(ウォーターナビレラの2025)サートゥルナーリアウォーターナビレラ伏木田牧場2021年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
(アートハウスの2025)コントレイルアートハウス三嶋牧場2022年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
2023年 愛知杯(G3)
(レイハリアの2025)エフフォーリアレイハリア谷岡牧場2021年 キーンランドカップ(G3)
(ボンボヤージの2025)イクイノックスボンボヤージASK STUD2022年 テレビ西日本賞北九州記念(G3)
(イズジョーノキセキの2025)イクイノックスイズジョーノキセキ沖田 哲夫2022年 アイルランドトロフィー府中牝馬ステークス(G2)
(ミスニューヨークの2025)イクイノックスミスニューヨーク高昭牧場2021年 ターコイズステークス(G3)
2022年 ターコイズステークス(G3)
(マリアエレーナの2025)イクイノックスマリアエレーナ日高大洋牧場2022年 農林水産省賞典 小倉記念(G3)
(ウインマリリンの2025)タイトルホルダーウインマリリンコスモヴューファーム2020年 サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
2021年 日経賞(G2)
2021年 産経賞オールカマー(G2)
(ビリーバーの2025)パレスマリスビリーバーミルファーム2022年 アイビスサマーダッシュ(G3)
(ビッグリボンの2025)パレスマリスビッグリボン下河辺牧場2023年 マーメイドステークス(G3)
(セラフィックロンプの2025)ミスチヴィアスアレックスセラフィックロンプ守矢牧場2008年 愛知杯(G3)
2010年 愛知杯(G3)
(アルコセニョーラの2025)ゴールドドリームアルコセニョーラ畠山牧場2007年 福島記念(G3)
2008年 農林水産省賞典 新潟記念(G3)
(マイネカンナの2025)ベンバトルマイネカンナビッグレッドファーム2008年 福島牝馬ステークス(G3)
(ウエスタンダンサーの2025)ゴールデンマンデラウエスタンダンサーウエスタンファーム2008年 京阪杯(G3)
(マイネレーツェルの2025)ベンバトルマイネレーツェルビッグレッドファーム2008年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
2008年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
(エアパスカルの2025)エフフォーリアエアパスカル沖田 忠幸2008年 チューリップ賞(G3)
(エフティマイアの2025)フィレンツェファイアエフティマイアハクレイファーム2007年 新潟2歳ステークス(G3)
(アイアムカミノマゴの2025)カリフォルニアクロームアイアムカミノマゴスカイビーチステーブル2010年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(グランプリエンゼルの2025)クリソベリルグランプリエンゼル上村牧場2009年 函館スプリントステークス(G3)
(イナズマアマリリスの2025)ウエストオーバーイナズマアマリリス小泉牧場2008年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
(トシキャンディの2025)マジェスティックウォリアートシキャンディ浦河小林牧場2012年 東海テレビ杯プロキオンステークス(G3)
(ケイアイガーベラの2025)イクイノックスケイアイガーベラ新冠橋本牧場2010年 プロキオンステークス(G3)
2011年 カペラステークス(G3)
(オウケンサクラの2025)サリオスオウケンサクラ高瀬牧場2010年 フラワーカップ(G3)
(サウンドバリアーの2025)イクイノックスサウンドバリアー社台ファーム2010年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
(アニメイトバイオの2025)シスキンアニメイトバイオ社台コーポレーション白老ファーム2010年 関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
(マルモセーラの2025)サリオスマルモセーラオカモトファーム2010年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
(トレンドハンターの2025)サートゥルナーリアトレンドハンター千代田牧場2011年 フラワーカップ(G3)
(オールザットジャズの2025)モーニンオールザットジャズ谷川牧場2012年 福島牝馬ステークス(G3)
2013年 福島牝馬ステークス(G3)
(メイショウスザンナの2025)オナーコードメイショウスザンナヤナガワ牧場2015年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(サウンドオブハートの2025)デクラレーションオブウォーサウンドオブハートタイヘイ牧場2013年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(フーラブライドの2025)シャープアステカフーラブライド青藍牧場2013年 愛知杯(G3)
2014年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(ファインチョイスの2025)ダノンスマッシュファインチョイス富田牧場2011年 函館2歳ステークス(G3)
(トーセンベニザクラの2025)ハイランドリールトーセンベニザクラエスティファーム2012年 フェアリーステークス(G3)
(トーホウアマポーラの2025)ルーラーシップトーホウアマポーラ高橋フアーム2014年 CBC賞(G3)
(マコトブリジャールの2025)クリソベリルマコトブリジャール辻 牧場2016年 福島牝馬ステークス(G3)
2016年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(ストークアンドレイの2025)ダノンザキッドストークアンドレイビッグレッドファーム2012年 函館2歳ステークス(G3)
(クラウンロゼの2025)パレスマリスクラウンロゼクラウン日高牧場2013年 フェアリーステークス(G3)
(サウンドリアーナの2025)スワーヴリチャードサウンドリアーナ本間牧場2012年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
(ウインプリメーラの2025)アダイヤーウインプリメーラコスモヴューファーム2016年 スポーツニッポン賞京都金杯(G3)
(スイートサルサの2025)アダイヤースイートサルサシンボリ牧場2015年 福島牝馬ステークス(G3)
(ウキヨノカゼの2025)タワーオブロンドンウキヨノカゼスマイルファーム2013年 デイリー杯クイーンカップ(G3)
2015年 キーンランドカップ(G3)
2017年 福島牝馬ステークス(G3)
(ホウライアキコの2025)パレスマリスホウライアキコナカノファーム2013年 小倉2歳ステークス(G3)
2013年 デイリー杯2歳ステークス(G2)
(ココロノアイの2025)リオンディーズココロノアイ酒井牧場2014年 アルテミスステークス(G3)
2015年 チューリップ賞(G3)
(アンドリエッテの2025)グレナディアガーズアンドリエッテ森永牧場2018年 マーメイドステークス(G3)
(ノットフォーマルの2025)シュネルマイスターノットフォーマルオリオンファーム2015年 フェアリーステークス(G3)
(フロンテアクイーンの2025)キタサンブラックフロンテアクイーン林 孝輝2019年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(ワンブレスアウェイの2025)エピファネイアワンブレスアウェイ社台コーポレーション白老ファーム2019年 愛知杯(G3)
(キャンディバローズの2025)ドレフォンキャンディバローズ富田牧場2015年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
(ビービーバーレルの2025)イクイノックスビービーバーレル坂東牧場2016年 フェアリーステークス(G3)
(キンショーユキヒメの2025)オナーコードキンショーユキヒメ佐藤牧場2018年 福島牝馬ステークス(G3)
(エンジェルフェイスの2025)キタサンブラックエンジェルフェイスケイアイファーム2016年 フラワーカップ(G3)
(ソルヴェイグの2025)サートゥルナーリアソルヴェイグ社台コーポレーション白老ファーム2016年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
2016年 函館スプリントステークス(G3)
(デンコウアンジュの2025)ダノンレジェンドデンコウアンジュ三嶋牧場2015年 アルテミスステークス(G3)
2019年 福島牝馬ステークス(G3)
2020年 愛知杯(G3)
(ダイアナヘイローの2025)コントレイルダイアナヘイロー岡田牧場2017年 テレビ西日本賞北九州記念(G3)
2018年 阪急杯(G3)
2018年 阪神カップ(G2)
(ダイメイプリンセスの2025)パレスマリスダイメイプリンセス横井 哲2018年 アイビスサマーダッシュ(G3)
2019年 テレビ西日本賞北九州記念(G3)
(ヴゼットジョリーの2025)イスラボニータヴゼットジョリー社台ファーム2016年 新潟2歳ステークス(G3)
(カラクレナイの2025)ウエストオーバーカラクレナイ社台ファーム2017年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
(ライジングリーズンの2025)スワーヴリチャードライジングリーズン岡田スタツド2017年 フェアリーステークス(G3)
(ファンディーナの2025)エピファネイアファンディーナ谷川牧場2017年 フラワーカップ(G3)
(ロックディスタウンの2025)イクイノックスロックディスタウン社台コーポレーション白老ファーム2017年 札幌2歳ステークス(G3)
(ラブカンプーの2025)パレスマリスラブカンプー豊栄牧場2020年 CBC賞(G3)
(サウンドキアラの2025)サートゥルナーリアサウンドキアラ社台ファーム2020年 スポーツニッポン賞京都金杯(G3)
2020年 京都牝馬ステークス(G3)
2020年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(ミッキーチャームの2025)ミッキーロケットミッキーチャーム三嶋牧場2019年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
2019年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(サマーセントの2025)エピファネイアサマーセントダーレー・ジャパン・ファーム2020年 マーメイドステークス(G3)
(イベリスの2025)キズナイベリスノースヒルズ2019年 アーリントンカップ(G3)
2021年 京都牝馬ステークス(G3)
(エイティーンガールの2025)ダノンキングリーエイティーンガール三嶋牧場2020年 キーンランドカップ(G3)
2021年 京阪杯(G3)
(ノーワンの2025)イクイノックスノーワン社台ファーム2019年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
(フェアリーポルカの2025)コントレイルフェアリーポルカ新冠橋本牧場2020年 ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
2020年 福島牝馬ステークス(G3)
(アンドラステの2025)キズナアンドラステ社台コーポレーション白老ファーム2021年 トヨタ賞中京記念(G3)
(ウインキートスの2025)エピファネイアウインキートスコスモヴューファーム2021年 目黒記念(G2)
(メイショウミモザの2025)エピファネイアメイショウミモザ三嶋牧場2022年 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(スマイルカナの2025)ベンバトルスマイルカナビッグレッドファーム2020年 フェアリーステークス(G3)
2020年 ターコイズステークス(G3)
(アブレイズの2025)エピファネイアアブレイズノースヒルズ2020年 フラワーカップ(G3)
(シャムロックヒルの2025)エピファネイアシャムロックヒル社台ファーム2021年 マーメイドステークス(G3)
(エーポスの2025)タイトルホルダーエーポスフジワラフアーム2020年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
(リンゴアメの2025)ベンバトルリンゴアメビッグレッドファーム2020年 函館2歳ステークス(G3)
(ヨカヨカの2025)イクイノックスヨカヨカサンデーヒルズ2021年 テレビ西日本賞北九州記念(G3)
(ナムラリコリスの2025)カラヴァッジオナムラリコリスヒダカシーサイドファーム2021年 函館2歳ステークス(G3)
(シゲルピンクルビーの2025)キズナシゲルピンクルビーノーザンファーム2021年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
(アイムユアーズの2025)モーリスアイムユアーズノーザンファーム2011年 KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
2012年 報知杯フィリーズレビュー(G2)
2012年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
2013年 北海道新聞杯クイーンステークス(G3)

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心強いね!兄や姉がG1馬の馬たち
母馬の実績は、POG(ペーパーオーナーゲーム)で重要なファクターの一つです。
できれば重賞を勝っている子を輩出した母馬の子、なかでもG1馬を輩出した母馬の子を選びたいと思い、 兄や姉にG1馬を持つ子馬たちを調べてみました。
重賞勝ちの兄弟がいる馬は、セレクトセールでも高値で取引されますよね。
ここではG1馬の母馬の産駒、つまり、兄や姉にG1馬を持つ子馬たちのみあげています
POG2027-2028シーズンも、この中に、POG本の中でも本命馬となるような推奨馬や、 ドラフト上位で取りたい有力馬、「オススメ」としてあがるくらいの注目馬もいるはずです。
POG2027−2028シーズンの大物を見つけてください。

G2馬やG3馬の兄や姉を持つ子馬たちは、「兄や姉がG1馬じゃないけど、兄や姉に重賞馬を持つ子馬たち」を参照してください。


※大手牧場等、2025年産駆の情報がまだ出そろっていないので、今後追加情報があると思います。


馬名 性別 生産者 馬主 調教師 状態 賞金 1着 2着 3着 4着 5着 着外 兄や姉の重賞勝ち(馬名:重賞名)
(シュガーハートの2025)コントレイルシュガーハートヤナガワ牧場キタサンブラック:2015年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
キタサンブラック:2015年朝日杯セントライト記念(G2)
キタサンブラック:2015年菊花賞(G1)
キタサンブラック:2016年天皇賞(春)(G1)
キタサンブラック:2016年京都大賞典(G2)
キタサンブラック:2016年ジャパンカップ(G1)
キタサンブラック:2017年大阪杯(G1)
キタサンブラック:2017年天皇賞(春)(G1)
キタサンブラック:2017年天皇賞(秋)(G1)
キタサンブラック:2017年有馬記念(G1)
シュガークン:2024年テレビ東京杯青葉賞(G2)
(プチノワールの2025)クリソベリルプチノワール坂東牧場ローブティサージュ:2012年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
ローブティサージュ:2014年キーンランドカップ(G3)
(マエストラーレの2025)シスキンマエストラーレ社台コーポレーション白老ファームルヴァンスレーヴ:2018年ユニコーンステークス(G3)
ルヴァンスレーヴ:2018年チャンピオンズカップ(G1)
(ティックルピンクの2025)ナダルティックルピンク折手牧場アンジュデジール:2018年JBCレディスクラシック(G1)
(ケイアイガーベラの2025)イクイノックスケイアイガーベラ新冠橋本牧場ケイアイノーテック:2018年NHKマイルカップ(G1)
(ラヴァリーノの2025)エフフォーリアラヴァリーノクラウン日高牧場ジャックドール:2022年金鯱賞(G2)
ジャックドール:2022年札幌記念(G2)
ジャックドール:2023年大阪杯(G1)
(マイネテレジアの2025)ゴールドシップマイネテレジアビッグレッドファームマイネルファンロン:2021年農林水産省賞典 新潟記念(G3)
ユーバーレーベン:2021年優駿牝馬(G1)
マイネルエンペラー:2025年日経賞(G2)
(クイーンオリーブの2025)イクイノックスクイーンオリーブ杵臼牧場ペプチドナイル:2024年フェブラリーステークス(G1)
(ウアジェトの2025)キズナウアジェトサンデーヒルズアカイイト:2021年エリザベス女王杯(G1)
(ラブリースターの2025)カレンブラックヒルラブリースター野表 一秀ワンダーパヒューム:1995年桜花賞(G1)
ワンダーファング:1999年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
(アンティフォナの2025)オルフェーヴルアンティフォナ社台コーポレーション白老ファームラウダシオン:2020年NHKマイルカップ(G1)
ラウダシオン:2021年京王杯スプリングカップ(G2)
(メイショウツバクロの2025)ゴールドシップメイショウツバクロ三嶋牧場メイショウタバル:2024年毎日杯(G3)
メイショウタバル:2024年神戸新聞杯(G2)
メイショウタバル:2025年宝塚記念(G1)
(リトルブックの2025)キズナリトルブック飛野牧場ロジャーバローズ:2019年東京優駿(G1)
(デアリングバードの2025)コントレイルデアリングバード長谷川牧場デアリングタクト:2020年桜花賞(G1)
デアリングタクト:2020年優駿牝馬(G1)
デアリングタクト:2020年秋華賞(G1)
(インディアナギャルの2025)ダノンスマッシュインディアナギャルケイアイファームダノンプレミアム:2017年サウジアラビアロイヤルカップ(G3)
ダノンプレミアム:2017年朝日杯フューチュリティステークス(G1)
ダノンプレミアム:2018年報知杯弥生賞(G2)
ダノンプレミアム:2019年金鯱賞(G2)
ダノンプレミアム:2019年読売マイラーズカップ(G2)
(ラクアミの2025)グレナディアガーズラクアミパカパカファームアルマヴェローチェ:2024年阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)
(エアルーティーンの2025)ロードカナロアエアルーティーン社台ファームベラジオオペラ:2023年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
ベラジオオペラ:2023年チャレンジカップ(G3)
ベラジオオペラ:2024年大阪杯(G1)
ベラジオオペラ:2025年大阪杯(G1)
(イロジカケの2025)ジャスタウェイイロジカケ中央牧場イロゴトシ:2023年中山グランドジャンプ(G1)
イロゴトシ:2024年中山グランドジャンプ(G1)
(ロードクロサイトの2025)キタサンブラックロードクロサイトノースヒルズコントレイル:2019年東京スポーツ杯2歳ステークス(G3)
コントレイル:2019年ホープフルステークス(G1)
コントレイル:2020年皐月賞(G1)
コントレイル:2020年東京優駿(G1)
コントレイル:2020年神戸新聞杯(G2)
コントレイル:2020年菊花賞(G1)
コントレイル:2021年ジャパンカップ(G1)
(エターナルブーケの2025)ルーラーシップエターナルブーケ下河辺牧場ソウルラッシュ:2022年読売マイラーズカップ(G2)
ソウルラッシュ:2023年京成杯オータムハンデキャップ(G3)
ソウルラッシュ:2024年読売マイラーズカップ(G2)
ソウルラッシュ:2024年マイルチャンピオンシップ(G1)
(ソングライティングの2025)コパノリッキーソングライティングへいはた牧場ロブチェン:2025年ホープフルステークス(G1)
(アタブの2025)イクイノックスアタブ三嶋牧場ルガル:2024年シルクロードステークス(G3)
ルガル:2024年スプリンターズステークス(G1)
ルガル:2025年阪神カップ(G2)
(クラークスデールの2025)アドマイヤマーズクラークスデールチャンピオンズファームパンジャタワー:2024年京王杯2歳ステークス(G2)
パンジャタワー:2025年NHKマイルカップ(G1)
パンジャタワー:2025年キーンランドカップ(G3)
(メモリアルライフの2025)イクイノックスメモリアルライフ社台ファームシャンパンカラー:2023年NHKマイルカップ(G1)
(レキシールーの2025)イクイノックスレキシールーケイアイファームダノンスコーピオン:2022年アーリントンカップ(G3)
ダノンスコーピオン:2022年NHKマイルカップ(G1)
(エピックラヴの2025)キタサンブラックエピックラヴノーザンファームダノンザキッド:2020年東京スポーツ杯2歳ステークス(G3)
ダノンザキッド:2020年ホープフルステークス(G1)
(ラドラーダの2025)スワーヴリチャードラドラーダノーザンレーシングレイデオロ:2016年ホープフルステークス(G2)
レイデオロ:2017年東京優駿(G1)
レイデオロ:2017年神戸新聞杯(G2)
レイデオロ:2018年産経賞オールカマー(G2)
レイデオロ:2018年天皇賞(秋)(G1)
レイエンダ:2019年エプソムカップ(G3)

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兄や姉がG1馬じゃないけど、兄や姉に重賞馬を持つ子馬たち
G1馬の兄や姉じゃないけど、兄や姉に重賞馬を持つ子馬たちも調べてみました。
やっぱり、兄や姉に活躍馬がいるというのは、POG(ペーパーオーナーゲーム)において重要な要素ですよね。
G1馬の兄や姉がいいのかもしれませんが、兄弟そろってG1馬というのは、数えるほどしかいないのも現実。
また、G1馬の兄や姉がいる馬の場合、その下ということで注目され、ドラフト上位候補に挙げられ、指名がかぶるかもしれません。
だったら、G2馬、G3馬の兄や姉がいる子馬たちを狙う方がいいのかも……。
この中にだって、POG的有力馬、本命馬もいるはずです。
2027−2028シーズンの隠れた大物を見つけてください。

G1馬の兄や姉を持つ子馬たちは、「心強いね!兄や姉がG1馬の馬たち」を参照してください。


※大手牧場等、2025年産駆の情報がまだ出そろっていないので、今後追加情報があると思います。


馬名 性別 生産者 馬主 調教師 状態 賞金 1着 2着 3着 4着 5着 着外 兄や姉の重賞勝ち(馬名:重賞名)
(ウエスタンローズの2025)リアルスティールウエスタンローズウエスタンファームウエスタンダンサー:2008年京阪杯(G3)
(トーセンブリリアンの2025)ゴールデンバローズトーセンブリリアン太田ファームトーセンベニザクラ:2012年フェアリーステークス(G3)
(キャトルフィーユの2025)スワーヴリチャードキャトルフィーユケイアイファームアルジーヌ:2024年ターコイズステークス(G3)
アルジーヌ:2025年北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(イクスキューズの2025)ウインブライトイクスキューズコスモヴューファームウインキートス:2021年目黒記念(G2)
(ヴィヴァシャスヴィヴィアンの2025)モズアスコットヴィヴァシャスヴィヴィアンフジワラフアームサトノフェイバー:2018年きさらぎ賞(G3)
(バスラットアマルの2025)イクイノックスバスラットアマル三嶋牧場バスラットレオン:2021年ニュージーランドトロフィー(G2)
(フェアエレンの2025)コントレイルフェアエレンノースヒルズトゥルボー:2021年新潟ジャンプステークス(G3)
(ライトリーチューンの2025)タイトルホルダーライトリーチューン谷岡牧場レイハリア:2021年キーンランドカップ(G3)
カピリナ:2025年函館スプリントステークス(G3)
(アドマイヤキラメキの2025)ニューイヤーズデイアドマイヤキラメキ新冠橋本牧場トーセンスターダム:2014年きさらぎ賞(G3)
トーセンスターダム:2014年チャレンジカップ(G3)
センテリュオ:2020年産経賞オールカマー(G2)
(キストゥヘヴンの2025)ルーラーシップキストゥヘヴンオリオンファームタイムトゥヘヴン:2022年ダービー卿チャレンジトロフィー(G3)
(エアマグダラの2025)シュネルマイスターエアマグダラ社台ファームエアアンセム:2018年農林水産省賞典 函館記念(G3)
(ファーストチェアの2025)ジャンダルムファーストチェア村田牧場フルデプスリーダー:2022年エルムステークス(G3)
(ペルヴィアンリリーの2025)ブリックスアンドモルタルペルヴィアンリリー新冠橋本牧場アドマイヤエイカン:2015年札幌2歳ステークス(G3)
(ヤマカツマリリンの2025)パレスマリスヤマカツマリリン岡田牧場ヤマカツエース:2015年ニュージーランドトロフィー(G2)
ヤマカツエース:2015年福島記念(G3)
ヤマカツエース:2016年日刊スポーツ賞中山金杯(G3)
ヤマカツエース:2016年金鯱賞(G2)
ヤマカツエース:2017年金鯱賞(G2)
(オレゴンレディの2025)ゴールドシップオレゴンレディビッグレッドファームゴールデンハインド:2023年サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(スカーレットの2025)ナダルスカーレット辻 牧場アドミラブル:2017年テレビ東京杯青葉賞(G2)
(ココシュニックの2025)ニューイヤーズデイココシュニックノーザンファームステファノス:2014年サウジアラビアロイヤルカップ富士ステークス(G3)
(ベルスリーブの2025)ダノンキングリーベルスリーブノーザンファームベルラップ:2014年ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス(G3)
(フォーチュンワードの2025)シュネルマイスターフォーチュンワード千代田牧場グレイトパール:2017年平安ステークス(G3)
グレイトパール:2018年アンタレスステークス(G3)
(サクラレーヌの2025)ロードカナロアサクラレーヌ谷岡牧場サクラトゥジュール:2024年東京新聞杯(G3)
サクラトゥジュール:2025年スポーツニッポン賞京都金杯(G3)
(マイプラーナの2025)フクムマイプラーナフジワラフアームランスオブプラーナ:2019年毎日杯(G3)
(アッシュケークの2025)パレスマリスアッシュケーク大狩部牧場クリスタルブラック:2020年京成杯(G3)
(メジロマリアンの2025)ドレフォンメジロマリアンレイクヴィラファームカフジオクタゴン:2022年レパードステークス(G3)
(ジュモーの2025)サトノダイヤモンドジュモー隆栄牧場プロフェット:2016年京成杯(G3)
クラージュゲリエ:2018年ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス(G3)
(ヴィーヴァブーケの2025)ゴールドシップヴィーヴァブーケ杵臼牧場ブラックホール:2019年札幌2歳ステークス(G3)
ライラック:2022年フェアリーステークス(G3)
(アビラの2025)グレーターロンドンアビラグランデファームジェベルムーサ:2015年エルムステークス(G3)
カテドラル:2021年京成杯オータムハンデキャップ(G3)
(シーズインクルーデッドの2025)ダノンプレミアムシーズインクルーデッド新冠橋本牧場サンデーウィザード:2017年新潟大賞典(G3)
ヒーズインラブ:2018年ダービー卿チャレンジトロフィー(G3)
(オメガフレグランスの2025)タイトルホルダーオメガフレグランス岡田スタツドオメガパフューム:2018年シリウスステークス(G3)
オメガパフューム:2020年平安ステークス(G3)
オメガパフューム:2022年アンタレスステークス(G3)
ホウオウルーレット:2025年シリウスステークス(G3)
(サウンドバリアーの2025)イクイノックスサウンドバリアー社台ファームサウンドキアラ:2020年スポーツニッポン賞京都金杯(G3)
サウンドキアラ:2020年京都牝馬ステークス(G3)
サウンドキアラ:2020年サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(G2)
(ピシーズクイーンの2025)ゴールドシップピシーズクイーン庄野牧場ジェミニキング:2023年阪神スプリングジャンプ(G2)
(ハイタッチクイーンの2025)リアルスティールハイタッチクイーン前野牧場アサマノイタズラ:2021年朝日杯セントライト記念(G2)
(ヤマカツセイレーンの2025)ミッキーアイルヤマカツセイレーン大西ファームダイアナヘイロー:2017年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
ダイアナヘイロー:2018年阪急杯(G3)
ダイアナヘイロー:2018年阪神カップ(G2)
(アニメイトバイオの2025)シスキンアニメイトバイオ社台コーポレーション白老ファームエキサイトバイオ:2025年ラジオNIKKEI賞(G3)
(ダイメイダークの2025)アダイヤーダイメイダーク横井 哲ダイメイプリンセス:2018年アイビスサマーダッシュ(G3)
ダイメイプリンセス:2019年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
(ラッキーダイスの2025)エフフォーリアラッキーダイス三村 卓也ジョーカナチャン:2020年アイビスサマーダッシュ(G3)
(リトルジュンの2025)アダイヤーリトルジュン谷川牧場ブレークアップ:2022年アルゼンチン共和国杯(G2)
(エーシンクールディの2025)ゴールドシップエーシンクールディ栄進牧場スマイルカナ:2020年フェアリーステークス(G3)
スマイルカナ:2020年ターコイズステークス(G3)
(タイタンクイーンの2025)アドマイヤマーズタイタンクイーンノーザンファームストロングタイタン:2018年鳴尾記念(G3)
ギルデッドミラー:2022年東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス(G3)
(シャンハイロックの2025)サリオスシャンハイロック新生ファームジェネラーレウーノ:2018年京成杯(G3)
ジェネラーレウーノ:2018年朝日杯セントライト記念(G2)
(ヤマニンパピオネの2025)パンサラッサヤマニンパピオネ錦岡牧場ヤマニンウルス:2024年プロキオンステークス(G3)
ヤマニンウルス:2025年東海ステークス(G3)
ヤマニンアルリフラ:2025年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
(フラワーロックの2025)エフフォーリアフラワーロック酒井牧場ジャスティンロック:2021年ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス(G3)
(シェルエメールの2025)モーリスシェルエメールノースヒルズコルテジア:2020年きさらぎ賞(G3)
(ラブリイステラの2025)ヴァンゴッホラブリイステラカナイシスタッドゲンパチルシファー:2022年プロキオンステークス(G3)
(ヌチバナの2025)シニスターミニスターヌチバナ追分ファームミッキーヌチバナ:2024年アンタレスステークス(G3)
(ナターレの2025)ルヴァンスレーヴナターレ追分ファームガイアフォース:2022年朝日杯セントライト記念(G2)
ガイアフォース:2025年富士ステークス(G2)
(パシオンルージュの2025)ロードカナロアパシオンルージュノーザンファームファインルージュ:2021年フェアリーステークス(G3)
ファインルージュ:2021年紫苑ステークス(G3)
(メジロツボネの2025)コントレイルメジロツボネレイクヴィラファームグローリーヴェイズ:2019年日経新春杯(G2)
グローリーヴェイズ:2020年京都大賞典(G2)
(エーシンパナギアの2025)サトノクラウンエーシンパナギア木田牧場エイシンフェンサー:2025年シルクロードステークス(G3)
(ピントゥハティの2025)カリフォルニアクロームピントゥハティケイズサンデイビス:2024年京都ハイジャンプ(G2)
(エーシンエムディーの2025)ルヴァンスレーヴエーシンエムディー高野牧場エイシンディード:2025年函館2歳ステークス(G3)
(フェアリーダンスの2025)シュネルマイスターフェアリーダンスレイクヴィラファームフェアリーポルカ:2020年ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
フェアリーポルカ:2020年福島牝馬ステークス(G3)
(モルトフェリーチェの2025)エフフォーリアモルトフェリーチェ中田 英樹ケイティクレバー:2022年東京ジャンプステークス(G3)
(エディンの2025)コントレイルエディンノースヒルズアブレイズ:2020年フラワーカップ(G3)
(サンシャインの2025)キタサンブラックサンシャイン社台ファームアラタ:2024年福島記念(G3)
(テーオーヴィーナスの2025)スワーヴリチャードテーオーヴィーナスヤナガワ牧場テーオーソクラテス:2023年小倉サマージャンプ(G3)
(ヒーラの2025)ロードカナロアヒーラ白井牧場エヒト:2022年七夕賞(G3)
エヒト:2023年農林水産省賞典 小倉記念(G3)
(マイネヒメルの2025)ゴールドシップマイネヒメルビッグレッドファームコガネノソラ:2024年北海道新聞杯クイーンステークス(G3)
(ハギノウィッシュの2025)モーニンハギノウィッシュ松本 信行ドンインザムード:2025年レパードステークス(G3)
(アンチュラスの2025)エピファネイアアンチュラス追分ファームシュトルーヴェ:2024年日経賞(G2)
シュトルーヴェ:2024年目黒記念(G2)
(ルミエールヴェリテの2025)コントレイルルミエールヴェリテノースヒルズアリスヴェリテ:2024年マーメイドステークス(G3)
(ザナの2025)キタサンブラックザナノースヒルズコンクシェル:2024年ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(G3)
(サクラジュレップの2025)ダノンレジェンドサクラジュレップ谷岡スタットカイザーメランジェ:2019年函館スプリントステークス(G3)
(スーパーマダムの2025)ミッキーアイルスーパーマダム土井牧場ララクリスティーヌ:2023年京都牝馬ステークス(G3)
(フェリスの2025)エピファネイアフェリスケイアイファームロードマイウェイ:2019年チャレンジカップ(G3)
(アメージングムーンの2025)イクイノックスアメージングムーン村田牧場ノースブリッジ:2022年エプソムカップ(G3)
ノースブリッジ:2023年アメリカジョッキークラブカップ(G2)
ノースブリッジ:2024年札幌記念(G2)
(ノースパストラルの2025)パレスマリスノースパストラル高昭牧場メイショウムラクモ:2021年レパードステークス(G3)
(アドマイヤサブリナの2025)キタサンブラックアドマイヤサブリナヒダカフアームジューンベロシティ:2023年東京ジャンプステークス(G3)
ジューンベロシティ:2023年阪神ジャンプステークス(G3)
ジューンベロシティ:2024年東京ジャンプステークス(G3)
ジューンベロシティ:2024年東京ハイジャンプ(G2)
ジューンベロシティ:2025年東京ジャンプステークス(G3)
ジューンベロシティ:2025年東京ハイジャンプ(G2)
ジューンテイク:2024年京都新聞杯(G2)
(シャッセロールの2025)キタサンブラックシャッセロールオリエント牧場プラダリア:2022年テレビ東京杯青葉賞(G2)
プラダリア:2023年京都大賞典(G2)
プラダリア:2024年京都記念(G2)
(スマッシュの2025)シュネルマイスタースマッシュ宮内牧場スマッシャー:2021年ユニコーンステークス(G3)
(ラブディランの2025)ブリックスアンドモルタルラブディラン谷岡牧場カシアス:2017年函館2歳ステークス(G3)
(リッスンの2025)スワーヴリチャードリッスンノーザンファームタッチングスピーチ:2015年関西テレビ放送賞ローズステークス(G2)
(シーザシーの2025)ダノンキングリーシーザシー稲葉牧場ザダル:2021年エプソムカップ(G3)
ザダル:2022年スポーツニッポン賞京都金杯(G3)
(ゴールデンドックエーの2025)コントレイルゴールデンドックエーサンデーヒルズアルバートドック:2016年小倉大賞典(G3)
アルバートドック:2016年七夕賞(G3)
(イルーシヴキャットの2025)スワーヴリチャードイルーシヴキャット追分ファームイルーシヴパンサー:2022年東京新聞杯(G3)
イルーシヴパンサー:2023年スポーツニッポン賞京都金杯(G3)
(ヌーヴォレコルトの2025)ナダルヌーヴォレコルト社台ファームイングランドアイズ:2025年農林水産省賞典 小倉記念(G3)
(スーリールの2025)ジャンダルムスーリール土居牧場エミュー:2023年フラワーカップ(G3)
(ベルプラージュの2025)ヘニーヒューズベルプラージュ追分ファームロスコフ:2024年小倉サマージャンプ(G3)
(デルフィーノの2025)ロードカナロアデルフィーノケイアイファームロードデルレイ:2025年日経新春杯(G2)
(ツクバビューティの2025)エフフォーリアツクバビューティ奥山ファームディバインフォース:2021年スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス(G2)
(キネオダンサーの2025)エフフォーリアキネオダンサー広田牧場ランフォーヴァウ:2024年デイリー杯2歳ステークス(G2)
(ペイシャフェリスの2025)エフフォーリアペイシャフェリス友田牧場ファウストラーゼン:2025年報知杯弥生賞ディープインパクト記念(G2)
(レッドファンタジアの2025)キタサンブラックレッドファンタジア社台コーポレーション白老ファームレッドベルジュール:2019年デイリー杯2歳ステークス(G2)
レッドベルオーブ:2020年デイリー杯2歳ステークス(G2)
(エーシンエポナの2025)ラブリーデイエーシンエポナ木田牧場ガストリック:2022年東京スポーツ杯2歳ステークス(G2)
(アンジュデトワールの2025)グレナディアガーズアンジュデトワールへいはた牧場ガビーズシスター:2024年カペラステークス(G3)
(パルテノンの2025)ゴールドシップパルテノンムラカミファームマテンロウオリオン:2022年日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)
(ペブルガーデンの2025)エピファネイアペブルガーデンタイヘイ牧場ジャスティンビスタ:2025年ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス(G3)
(ビットレートの2025)ブリックスアンドモルタルビットレート田中 裕之トータルクラリティ:2024年新潟2歳ステークス(G3)
(ゴールデンハープの2025)リオンディーズゴールデンハープ社台コーポレーション白老ファームホーエリート:2025年スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス(G2)
(タマモイヤリングの2025)デクラレーションオブウォータマモイヤリング対馬 正タマモブラックタイ:2023年中日スポーツ賞ファルコンステークス(G3)
(ドリームオブジェニーの2025)キズナドリームオブジェニー谷川牧場ファンディーナ:2017年フラワーカップ(G3)
(ハーランズルビーの2025)タイトルホルダーハーランズルビー村田牧場モズベッロ:2020年日経新春杯(G2)
(キャンディバローズの2025)ドレフォンキャンディバローズ富田牧場ヤンキーバローズ:2025年中日スポーツ賞ファルコンステークス(G3)
(ヒーリングの2025)リアルインパクトヒーリング橋本牧場リフレーミング:2024年農林水産省賞典 小倉記念(G3)
(ウォーターピオニーの2025)ドレフォンウォーターピオニー伏木田牧場ウォーターリヒト:2025年東京新聞杯(G3)
(マオリオの2025)パレスマリスマオリオヴェルサイユファームビーアストニッシド:2022年フジテレビ賞スプリングステークス(G2)
(メジェルダの2025)サートゥルナーリアメジェルダ村田牧場ピューロマジック:2024年葵ステークス(G3)
ピューロマジック:2024年テレビ西日本賞北九州記念(G3)
ピューロマジック:2025年アイビスサマーダッシュ(G3)
(アッフィラートの2025)シュネルマイスターアッフィラート社台コーポレーション白老ファームゴンバデカーブース:2023年サウジアラビアロイヤルカップ(G3)
(ルールブリタニアの2025)エピファネイアルールブリタニアノーザンファームエピファニー:2024年小倉大賞典(G3)
(ネフェルティティの2025)マジェスティックウォリアーネフェルティティビクトリーホースランチラムジェット:2024年ユニコーンステークス(G3)
(ジュベルアリの2025)モーリスジュベルアリレイクヴィラファームアルナシーム:2024年中京記念(G3)
アルナシーム:2025年日刊スポーツ賞中山金杯(G3)
(ビーコンターンの2025)イクイノックスビーコンターン岡田スタツドホウオウラスカーズ:2025年京成杯オータムハンデキャップ(G3)
(ベアフットレディの2025)デクラレーションオブウォーベアフットレディタイヘイ牧場セキトバイースト:2025年府中牝馬ステークス(G3)
(チェリーコレクトの2025)サートゥルナーリアチェリーコレクトノーザンファームサトノグランツ:2023年京都新聞杯(G2)
サトノグランツ:2023年神戸新聞杯(G2)
(サザンスピードの2025)ベンバトルサザンスピードビッグレッドファームコスモキュランダ:2024年報知杯弥生賞ディープインパクト記念(G2)
(ミスエリカの2025)インディチャンプミスエリカノーザンレーシングクリスマスパレード:2024年紫苑ステークス(G2)
(ゴッドパイレーツの2025)シルバーステートゴッドパイレーツ森永 聡ラヴァンダ:2025年アイルランドトロフィー(G2)
(ニシノアモーレの2025)イクイノックスニシノアモーレタツヤファームニシノティアモ:2025年福島記念(G3)
(キタノリツメイの2025)パレスマリスキタノリツメイミルファームキタウイング:2022年新潟2歳ステークス(G3)
キタウイング:2023年フェアリーステークス(G3)
(ピンクガーベラの2025)ロードカナロアピンクガーベラサンデーヒルズオオバンブルマイ:2022年京王杯2歳ステークス(G2)
オオバンブルマイ:2023年アーリントンカップ(G3)
(ヒアトゥウィンの2025)エピファネイアヒアトゥウィン下河辺牧場サトノワルキューレ:2018年サンケイスポーツ賞フローラステークス(G2)
(アンナペレンナの2025)ビッグアーサーアンナペレンナバンブー牧場ビッグシーザー:2024年京阪杯(G3)
(ブロッサムレーンの2025)パレスマリスブロッサムレーンクラウン日高牧場ローディアマント:2025年京都ジャンプステークス(G3)
(クェスタボルタの2025)ビッグアーサークェスタボルタ厚賀古川牧場カンチェンジュンガ:2025年阪急杯(G3)
カンチェンジュンガ:2025年産経賞セントウルステークス(G2)
(シスタリーラヴの2025)イクイノックスシスタリーラヴ矢野牧場ディープモンスター:2025年京都大賞典(G2)
(イプスウィッチの2025)モーリスイプスウィッチ木村牧場ヴェローチェエラ:2025年農林水産省賞典 函館記念(G3)
(ビクトリアスマイルの2025)ゴールドドリームビクトリアスマイルカミイスタットニシノエージェント:2025年京成杯(G3)
(クルミネイトの2025)パンサラッサクルミネイトパカパカファームアルテヴェローチェ:2024年サウジアラビアロイヤルカップ(G3)
(アゴベイの2025)アメリカンペイトリオットアゴベイダーレー・ジャパン・ファームアブキールベイ:2025年葵ステークス(G3)
(ミスチヴァスミスティの2025)サートゥルナーリアミスチヴァスミスティ宮内牧場ダンツエラン:2024年KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
(アンシャンテの2025)モーニンアンシャンテ秋田牧場フサイチランハート:2002年アメリカジョッキークラブカップ(G2)
(オールドタイムワルツの2025)アドマイヤマーズオールドタイムワルツノーザンファームアグリ:2023年阪急杯(G3)
(インドリヤの2025)ピクシーナイトインドリヤシンボリ牧場リバーラ:2022年KBS京都賞ファンタジーステークス(G3)
(スウィーティーガールの2025)コントレイルスウィーティーガール下河辺牧場サトノシャイニング:2025年きさらぎ賞(G3)
(サイマーの2025)キズナサイマー追分ファームサンライズジパング:2024年みやこステークス(G3)
(ロイヤルバイオの2025)グレナディアガーズロイヤルバイオ沖田牧場アクティブバイオ:2002年日経賞(G2)
アクティブバイオ:2003年アルゼンチン共和国杯(G2)
(エンタイスドの2025)イクイノックスエンタイスド三嶋牧場エリカエクスプレス:2025年フェアリーステークス(G3)
(ブリリアントカットの2025)モーリスブリリアントカットノーザンファームタスカータソルテ:2007年京都新聞杯(G2)
タスカータソルテ:2008年トヨタ賞中京記念(G3)
タスカータソルテ:2008年札幌記念(G2)
(ノーブルレディの2025)St Mark's Basilicaノーブルレディ岡田スタツドノーブルロジャー:2024年日刊スポーツ賞シンザン記念(G3)
(ファシネートダイアの2025)ナダルファシネートダイアノーザンレーシングシンティレーション:2025年小倉牝馬ステークス(G3)
(プリンセスロックの2025)シュネルマイスタープリンセスロックノーザンレーシングブトンドール:2022年函館2歳ステークス(G3)
(レディスキッパーの2025)グレナディアガーズレディスキッパーノーザンファームアドマイヤミヤビ:2017年デイリー杯クイーンカップ(G3)
(モルガナイトの2025)ステルヴィオモルガナイトノーザンファームブラックスピネル:2017年東京新聞杯(G3)

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えぇ!そのインブリードはどうよ!?
ここのコーナーは、2027−2028シーズンのPOGの有力馬や本命馬をとりあげるわけでもなく、 ましてや注目馬や推奨馬をとりあげるわけでもありません。
かといって、穴馬をとりあげているわけでもありません。
う〜ん、そうですねぇ、その配合はどうなのよってヤツ、とくに意外な濃いインブリードをとりあげています。
とくに、2×2、2×3、3×2、3×3といった濃いインブリードのうち、サンデーサイレンスを中心に、「濃(こ)!」って思う産駒、 インブリードを特にピックアップしています。
近年では、濃い血統もサンデーサイレンスの子世代に移っていて、見つけにくくなってますが、これに限らずピックアップします。
なので、ここは、POGの有力馬情報を求めて見ている人には、参考にならないかもしれませんね。



※2025年産駆の濃いぃインブリード馬は、鋭意調査中!



2024年産駒も、3×3以上の濃いインブリードがいますね。すべてを挙げられませんので、濃いやつを。
もはや、サンデーサイレンス3 x 3は、2024年産駒で300頭近くいるので、珍しくない。何かさらに付加されているのをピックアップ。
サンデーサイレンス3 x 3(血量25.00%)、ゴールデンサッシュ3 x 3(血量25.00%)、ノーザンテースト4 + 5 x 5(血量12.50%)、Hail to Reason5 x 5 + 5(血量9.38%)を持つ、 いや、父方のじいちゃんと、母方のばあちゃんが兄妹て!という、 (ラルシュドールの2024)、 サンデーサイレンス3 x 3(血量25.00%)、ウインドインハーヘア3 x 3(血量25.00%)という濃さというよりも、おやじのオトンとオカンのオトンが兄弟て!という、 (デルマアマノジャクの2024)、 サンデーサイレンス3 x 3(血量25.00%)、ブライアンズタイム3 x 3(血量25.00%)、Hail to Reason[5 + 5] × [5 + 5](血量12.50%)、Lyphard5 x 5(血量6.25%)を持つ、 (エキスパートの2024)、 サンデーサイレンス3 x 3(血量25.00%)、ブライアンズタイム3 x 3(血量25.00%)、Hail to Reason[5 + 5] × [5 + 5](血量12.50%)を持つ、 (ミスサハラの2024)などがいます。

次は、キングカメハメハの濃いヤツ。
キングカメハメハ2 x 2(血量50.00%)、Nureyev5 x 4 x 5(血量12.50%)を持つ、 (ハワイアンシェーナの2024)。これは超濃い!
キングカメハメハ3 x 3(血量25.00%)、トゥザヴィクトリー3 x 3(血量25.00%)、ノーザンテーストの5 x 5(血量6.25%)を持つ、 (マナバレンシアの2024)、 キングカメハメハの2 x 3(血量37.50%)、Mr. Prospector4 x 4 + 5(血量15.63%)、Sadler's Wells4 x 4(血量12.50%)を持つ、 (アグアアスールの2024)、 キングカメハメハ3 x 2(血量37.50%)、サンデーサイレンス4 x 4(12.50%)を持つ、 (スティルウォーターの2024)あたりですね。
続いてディープインパクトの濃いヤツです。
ディープインパクト3 x 2(血量37.50%)、ノーザンテースト5 x 4(血量9.38%)を持つ、 (スマイリンアスクの2024)、 ディープインパクト2 x 3(血量37.50%)を持つ、 (シベールの2024)、 ディープインパクト2 x 3(血量37.50%)を持つ、 (ナムラジュノーの2024)がいます。
他のサンデーサイレンス系の濃いヤツです。
ゴールドアリュール2×3(血量37.50%)、Mr. Prospector5 x 5(血量6.25%)を持つ、 (オレンジブリーズの2024)、 ステイゴールド2×3(血量37.50%)、Halo4 x 4 + 5(血量15.63%)、ノーザンテースト5 + 5 x 5(血量9.38%)を持つ、 (ウジラーサンの2024)がいます。
種牡馬ではない濃いインブリードでは、 Vodka2×3(血量37.50%)、Urban Sea4 x 4(血量12.50%)を持つ、 (タニノミモザの2024)、 エアグルーヴ2×3(血量37.50%)を持つ、 (ルミナスグルーヴの2024)がいます。
その他、 サウスヴィグラス3×2(血量37.50%)、ティンバーカントリー4 x 3(血量18.75%)を持つ、 (ラブミーブルーの2024)、 Giant's Causeway2×3(血量37.50%)、Storm Bird4 + 4 x 5(血量15.63%)、Northern Dancer5 + 5 x 5(血量9.38%)を持つ、 (レッドジョコンダの2024)、 Unbridled's Song2×3(血量37.50%)、Fappiano4 + 5 x 5(血量12.50%)、Mr. Prospector5 x 4(血量9.38%)、を持つ、 (タイアンキチジツの2024)などが濃いですね。


2023年産駒です。 サンデーサイレンスの濃いインブリードから。
サンデーサイレンス2 x 3(血量37.50%)、Northern Dancer5 x 5(血量6.25%)を持つ、 タカイチブラック(タカイチホワイトの2023)、 サンデーサイレンス3 x 2(血量37.50%)を持つ、 ユイアヴェニール(プリンセスゴールドの2023)がいます。
サンデーサイレンス系種牡馬としては、ディープインパクトの濃いインブリード馬もいますね。
ディープインパクト2 x 3(血量37.50%)、Storm Cat3 x 4(血量18.75%)を持つ、 (メイリバティの2023)、 ディープインパクト2 x 3(血量37.50%)、トニービン4 x 4(血量12.50%)を持つ、 アマゴゼン(ピンクシップの2023)、 ディープインパクト2 x 3(血量37.50%)、Danzig4 x 5(血量9.38%)を持つ、 ミダレセツゲツカ(スノーホワイトの2023)がいます。
さらに、フジキセキの濃いインブリード馬もいますね。
フジキセキ2 x 3(血量37.50%)、Crafty Prospector4 x 5(血量9.38%)、Mr. Prospector5 x 5(血量6.25%)を持つ、 プラトニックガール(スイートウィスパーの2023)、 フジキセキ2 x 3(血量37.50%)を持つ、 ネオカクトビ(イルミナティの2023)がいます。
その他のサンデーサイレンス系種牡馬では、 ステイゴールド2 x 3(血量37.50%)、Halo4 x 5 + 5(血量12.50%)、Mr. Prospector5 x 4(血量9.38%)を持つ、 テイエムサガライト(パッションチカの2023)がいます。
サンデーサイレンス系以外では、 トウカイテイオー2 x 3(血量37.50%)、Northern Dancer5 x 5(血量6.25%)を持つ、 ドリームテイオー(ママテイオーノユメの2023)、 ワカオライデン3 x 2(血量37.50%)、マルゼンスキー4 x 4(血量12.50%)を持つ、 クラフィングオー(クラフィンライデンの2023)、 Street Cry2 x 3(血量37.50%)、Halo5 x 4(血量9.38%)、Riverman5 x 5(血量6.25%)を持つ、 ウインビギニング(キネオダンサーの2023)が濃い血を持つ感じです。



2022年産駒です。 サンデーサイレンス2 x 3(血量37.50%)、ノーザンテースト3 x 5(血量15.63%)、Northern Dancer4 x 5(血量9.38%)を持つ、 メイショウモエギ(テーオーメーテルの2022)、 サンデーサイレンス3 x 2(血量37.50%)を持つ、 カシノマーキュリー(プリンセスゴールドの2022)がいます。
サンデーサイレンス自体は、3 x 3ですが、ディープインパクトの母ウインドインハーヘア3 x 3を持つものが2頭います。1頭は、 サンデーサイレンス3 x 3(血量25.00%)、ウインドインハーヘア3 x 3(血量25.00%)、Mr. Prospector4 x 5(血量9.38%)、Hail to Reason5 x 5 + 5(血量9.38%)、Lyphard5 + 5 x 5(血量9.38%)を持つ、 サブノルアナ(サブノイツトーの2022)、 サンデーサイレンス3 x 3(血量25.00%)、ウインドインハーヘア3 x 3(血量25.00%)を持つ、 テルケンレングレー(シュガーハートコンの2022)で、父の父と母の父が兄弟というヤツですね。
サンデーサイレンス3 x 3含め、3 x 3が2本持つものもいます。 サンデーサイレンス3 x 3(血量25.00%)、ブライアンズタイム3 x 3(血量25.00%)、Hail to Reason5+5 x 5+5(血量12.50%)、Lyphard5 x 5(血量6.25%)を持つ、 フォルエキスティ(エキスパートの2022)ですね。
サンデーサイレンスはそこまでは濃くないものの、他に濃いインブリードを持つものもいます。 ラヴズオンリーミー2 x 3(血量37.50%)、サンデーサイレンス3 x 4(血量18.75%) コルネリ(コルネットの2022)です。
サンデーサイレンス系の濃いインブリードでは、 ディープインパクト2 x 3(血量37.50%)、Mr. Prospector4 x 5 + 5(血量12.50%)、Northern Dancer5 x 5(血量6.25%)を持つ、 ショウナンナスカ(ショウナンナナイロの2022)、 ダンスインザダーク3 x 2(血量37.50%)、Mr. Prospector4 x 5(血量9.38%)、Nijinsky5 x 4 + 4(血量15.63%)を持つ、 ラブリイシュール(ケージーホマレの2022)がいます。

キングカメハメハの濃いインブリード馬では、 キングカメハメハ2 x 3(血量37.50%)、ノーザンテースト4 x 5(血量9.38%)を持つ、 ミヤビアンセム(ミヤビソフィアの2022)、 キングカメハメハ2 x 3(血量37.50%)、ノーザンテースト5 x 5(血量6.25%)を持つ、 ペティトール(オルボンディールの2022)、 キングカメハメハ2 x 3(血量37.50%)を持つ、 カイトベルク(ララベスラーナの2022)などいます。

その他、 Galileo2 x 3(血量37.50%)、Danehill3 x 4(血量18.75%)、Northern Dancer4 + 5 x 5(血量12.50%)、Danzig4 x 5 + 5(血量12.50%)を持つ、 トーセンアーロン(ウィッシングタイムの2022)、 コマンダーインチーフ3 x 2(血量37.50%)、Northern Dancer5 x 5 + 5(血量9.38%)を持つ、 ウルトラピース(レスティヴコマンダの2022)、 Unbridled's Song2 x 3(血量37.50%)、Mr. Prospector5 x 5(血量6.25%)を持つ、 ダランベール(オンリゲットベターの2022)、 スターリングローズ2 x 3(血量37.50%)、Nijinsky5 x 5(血量6.25%)を持つ、 クリノアイオライト(クリノマンジェリカの2022)、 トウカイテイオー2 x 3(血量37.50%)、Northern Dancer5 x 5(血量6.25%)を持つ、 テイオーノユメ(ママテイオーノユメの2022)、 ファルブラヴ3 x 2(血量37.50%)を持つ、 ウーレンハウト(ケイティーズベストの2022)、 エアグルーヴ2 x 3(血量37.50%)を持つ、 カレンラップスター(カレンオプシスの2022)なども濃いインブリード馬です。



2021年産駒です。 ちょっと待ってください。サンデーサイレンスではないですが、2 × 2の超濃いのいますのでこれから。 何と、キングカメハメハの2 × 2(血量25.00%)、Nureyevの4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ ダイニセンタセーラです。これは濃い! 2021年産駒で2 × 2の超濃いインブリード持つのはこれくらいしかいないですね。

サンデーサイレンスのインブリードで、2 × 3とか、3 × 2とか持っているのは、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、ノーザンテーストの3 × 5(血量15.63%)、Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ シベルクーナ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5 + 5(血量9.38%)を持つ サイモンベーネ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ デルマブラフマン、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ アキノヨナガニなどいますね。

サンデーサイレンスの3 × 3を持ちながらも、他の3 × 3も持っているものに、 サンデーサイレンスの3 × 3(血量25.00%)、トニービンの3 × 3(血量25.00%)、ダイナカールの3 × 3(血量25.00%)、Northern Dancerの5 + 5 × 5(血量9.38%)を持つ パッショングルーヴがいます。3 × 3が3本ありますが、父の母、母の母が全きょうだいということで超濃いです。
他に、サンデーサイレンスの3 × 3(血量25.00%)、ニアーザゴールドの3 × 3(血量25.00%)、Mr. Prospectorの5 × 4 + 5(血量12.50%)、Northern Dancerの5 + 5 × 5(血量9.38%)を持つ マサノブラーヴァ、 サンデーサイレンスの3 × 3(血量25.00%)、Storm Catの3 × 3(血量25.00%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ テイエムライオジンなどいます。

サンデーサイレンスのインブリードを持ちながらも、もっと濃いインブリードを持つものもいます。 サンデーサイレンスの3 × 3(血量25.00%)を持ちながら、さらに濃い形でダンシングキイの3 × 2(血量37.50%)を持ち、Northern Dancerの5 + 5 × 4(血量12.50%)を持つ (ウィンナワルツの2021)、 サンデーサイレンスの4 × 3(血量18.75%)を持ちながら、さらに濃い形でシンボリクリスエスの2 × 3(血量37.50%)を持ち、Hail to Reasonの5 × 5(血量6.25%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ グッドマン、 サンデーサイレンスの3 × 4(血量18.75%)を持ちながら、さらに濃い形でバレークイーンの2 × 3(血量37.50%)を持つ サンヨウマイム、 サンデーサイレンスの3 × 3(血量25.00%)を持ちながら、さらに濃い形でエアグルーヴの2 × 3(血量37.50%)を持ち、Northern Dancerの5 + 5 × 5(血量9.38%)を持つ マサハヤポルヴォーなども濃いですね。 ちなみに、同じくエアグルーヴの2 × 3(血量37.50%)を持つものでは、 カレンメンドーサがいますが、こちらは、サンデーサイレンスのインブリードは持っていませんが十分濃いです。

サンデーサイレンスのインブリード以外では、 Mr. Prospectorの3 × 3(血量25.00%)、Chief's Crownの3 × 3(血量25.00%)を持つ ヤラカシタラオワ、 Sadler's Wellsの3 × 3(血量25.00%)、Urban Seaの3 × 3(血量25.00%)、Northern Dancerの4 + 5 × 4(血量15.63%)を持つ アジュナイス、 Mr. Prospectorの2 × 3(血量37.50%)、Raise a Nativeの3 × 4 + 5(血量21.88%)、Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)、Buckpasserの5 × 5(血量6.25%)を持つ ユイノアカゾナエ、 スペシャルウィークの3 × 2(血量37.50%)、Seattle Slewの5 × 4(血量9.38%)、Hail to Reasonの5 × 5(血量6.25%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ サンライズダマシイ、 ファルブラヴの3 × 2(血量37.50%)を持つ メッツガーなどいます。



2020年産駒では、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、ノーザンテーストの3 × 4(血量18.75%)を持つ、 ラステラブリランテ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 アースジェール、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 サンライズウイング、 おなじく、サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ラブリーハーツがいます。
サンデーサイレンス自体はサンデーサイレンス3 × 3(血量25.00%)ですが、 トニービン3 × 3(血量25.00%)、ダイナカール3 × 3(血量25.00%)、Northern Dancer5 + 5 x 5(血量9.38%)を持つ、 キタノグリエル、 サンデーサイレンス3 × 3(血量25.00%)ですが、ダンスインザダークの母のダンシングキイ2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 + 5 x 4(血量12.50%)を持つ、 キイトーン、 サンデーサイレンス3 × 3(血量25.00%)、ミルレーサー3 × 3(血量25.00%)、Halo4 + 4 x 4(血量18.75%)を持つ、 ロマンチックボーイ、 サンデーサイレンス3 × 3(血量25.00%)、ウインドインハーヘア3 × 3(血量25.00%)、Lyphardの5 + 5 x 5(血量9.38%)を持つ、 ワイズメアリーも濃いですね。
あと、サンデーサイレンスの仔世代、 ディープインパクト2 × 3(血量37.50%)、Damascus4 × 4(血量12.50%)、Northern Dancerの5 x 5(血量6.25%)を持つ、 ナムラアダムも濃いです。
その他、 Mr. Prospector2 × 3(血量37.50%)、Damascus4 × 4(血量12.50%)、Northern Dancerの5 x 4 + 5(血量12.50%)を持つ、 クリノファルコンは濃いです。
チーフベアハート3 × 2(血量37.50%)、Gold Digger5 × 5(血量6.25%)、Secretariatの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 カッテニシヤガレや、 フレンチデピュティ3 × 2(血量37.50%)を持つ、 (スズカプラチナの2020)などいずれも濃いです。
Green Desert2 x 3(血量37.50%)、Northern Dancer4 x 5 + 5(血量12.50%)を持つ、 ラピッドクイーン、 Ghostzapper3 x 2(血量37.50%)、Mr. Prospector4 x 4(血量12.50%)を持つ、 ラップスターの外国産馬も濃いです。
あと、3 × 3を2本持つのもいます。 Sadler's Wells3 × 3(血量25.00%)、Urban Sea3 × 3(血量25.00%)、Ahonoora3 x 5(血量15.63%)を持つ、 ミアパシオーネ、 Blushing Groom3 × 3(血量25.00%)、Nureyev3 × 3(血量25.00%)を持つ、 ケイツーコロン、 Mr. Prospector3 × 3(血量25.00%)、Chief's Crown3 × 3(血量25.00%)を持つ、 ヨウハオソザキは濃いですね。



2019年産駒では、 ブライアンズタイムの2 × 2(血量50.00%)、Mr. Prospectorの3 × 4(血量18.75%)、Raise a Nativeの4 × 5 + 5(血量12.50%)、Nashuaの5 + 5 × 5(血量9.38%)と超濃い血を持つ、 ファーガスですね。やはり、2 × 2って濃い!
同じくブライアンズタイムで濃いもう1頭、ブライアンズタイムの2 × 3(血量37.50%)、Gold Diggerの4 × 5(血量9.38%)、Ribotの5 × 5(血量6.25%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 レディマスカレードをはじめ、 いつものサンデーサイレンスで特に濃いのは、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、ノーザンテーストの3 × 4(血量18.75%)を持つ、 ラスターサンライズ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 4 + 5(血量12.50%)を持つ、 アフターザレイン、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 サンライズオウガ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ブルーアンドグレイあたりです。
サンデーサイレンス自体は3 × 3(血量25.00%)ですが、ダンスインザダークの母のダンシングキイ2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 + 5 × 4(血量12.50%)を持つ、 キイリズムもいます。
あと、サンデーサイレンスの仔世代、 ディープインパクトの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 リュウノヒナコや、 ステイゴールドの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 クリスブレインもいます。
その他、 Urban Seaの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer3 × 5 + 5(血量18.75%)を持つ、 ヒャッカリョウラン、 トニービンの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer4 × 5 + 5(血量12.50%)を持つ、 ヤッパカンタベリー、 Mr. Prospectorの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 シュヴァーン、 Kingmamboの3 × 2(血量37.50%)を持つ、 バイラプリンセッサといったあたりが、2019年産駒の濃いインブリードを持つ産駒ですね。



2018年では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードが。332頭も。すべてを挙げられませんし、特に濃い2×3から。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Lyphardの4 × 5(血量9.38%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 デルマセンジュ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 コスモクロシオ、 同じくサンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 デルマタモンがいます。
サンデーサイレンスの血量自体は、3 × 3(血量25.00%)ですが、Kingmamboも3 × 3(血量25.00%)と、3 × 3ダブルで持つ、 グレースクレージー、 同じ3 × 3ダブルでも、ダイワメジャーの父、母、つまりサンデーサイレンス3 × 3(血量25.00%)、スカーレットブーケ3 × 3(血量25.00%)、 Northern Dancerの5 × 5 + 5(血量9.38%)を持つ、 ジョウショーキウン、 サンデーサイレンスの血量は3 × 4(血量18.75%)と少ないものの、フェノーメノの母ディラローシェの2 × 3(血量37.50%)、他、 Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ラロというのもいます。
ついにというか、サンデーサイレンスの最高傑作のディープインパクトの2 × 3(血量37.50%)というのが、登場しました。
ディープインパクトの2 × 3(血量37.50%)、Vice Regentの4 × 5(血量9.38%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 (エイシンルーシーの2018)です。
サンデーサイレンス以外で気になるところは、 A.P. Indyの2 × 3(血量37.50%)、Seeking the Goldの3 × 2(血量37.50%)、Secretariatの4 + 5 × 5(血量12.50%)、Buckpasser5 + 5 × 4(血量12.50%)を持つ、 インカインリーで、超濃いです。
3 × 3ダブルなのは、Storm Cat、Pacific Princessがともに3 × 3(血量25.00%)、Secretariatの5 × 5 + 5(血量9.38%)、Hail to Reasonの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ナリノストームも超濃いです。



2017年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは266頭以上と、毎年増えていますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer5 × 3 + 5(血量12.50%)、トニービン3 × 4(血量12.50%)、Almahmoud5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ヴィタレス、 サンデーサイレンスの3 × 2(血量37.50%)、ノーザンテースト5 × 3(血量15.63%)、ディクタスの4 × 4(血量12.50%)を持つ、 サンマルサクラコ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer4 × 5(血量9.38%)、Nijinskyの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 レッドチアフル、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Buckpasser5 × 5(血量6.25%)、Natalma5 × 5(血量6.25%)を持つ、 モンストロ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 スズカペンダント、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer5 × 5 + 5(血量9.38%)を持つ、 シゲルタイヨウ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancer5 × 5(血量6.25%)を持つ、 デルマオニキス、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ヒノカミ などいます。

サンデーサイレンス以外では、何とタイキシャトルの2 × 2(血量50.00%)を持つ、 ビナアルファが超濃いインブリード馬です。
何だか心配になります。
フジキセキの2 × 3(血量37.50%)、Deputy Ministerの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 ビービーファブル も色々濃いですね。
他に、フジキセキの3 × 2(血量37.50%)、Damascus5 × 5(血量6.25%)、Mr. Prospectorの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 エムティジーノ もいます。
ちょっと違うところでは、牝系でディラローシェの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ラストワンマイル、 は、同時にサンデーサイレンスの3 × 4(血量18.75%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)も持つ。
このあたりが、2017年産駒の濃いインブリードを持つ産駒ですね。



2016年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは215頭以上と、毎年増えていますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 クラシックメジャー、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 スマートサーブル、 サンデーサイレンスというより、その産駒のフジキセキのの3 × 2(血量37.50%)を持つ、 (ジャドールの2016)、 また、これら以外で気になるのは、 サクラバクシンオーの2 × 3(血量37.50%)、Haloの4 × 4(血量12.50%)、Secretariatの4 × 5(血量9.38%)、、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)、Bold Rulerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、
ジュラブスカイト、 Storm Catの3 × 2(血量37.50%)、Northern Dancerの5 + 5 × 4(血量12.50%)、Seattle Slewの5 × 5(血量6.25%)、In Realityの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 サトノアイビス、 Storm Catの3 × 2(血量37.50%)、Mr. Prospectorの4 × 4(血量12.50%)を持つ、 ナムラチヨガミ、 ブライアンズタイムの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 5 + 5(血量12.50%)を持つ、 マコトネネキリマルあたりですね。



2015年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは144頭以上と、毎年増えていますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、トニービンの3 × 4(血量18.75%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ハーツキング、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 3(血量15.63%)、Almahmoudの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ライマ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 4 + 5(血量15.63%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ハタノルミエール、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Mr. Prospectorの4 × 3(血量18.75%)を持つ、 ガブリヒーロー、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)、Raise a Nativeの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 スズカベルモット、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 レインムーン、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 サンライズハニー、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 フラットコード、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ユメオンナ、 サンデーサイレンスの3 × 2(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ヤマニンセリネット、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ヤマニンフェイト、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ネイチャーモルサム、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 バロンエールなどいます。
サンデーサイレンス以外で気になるのは、シンボリクリスエスの2 × 3(血量37.50%)、Seattle Slewの5 × 5(血量6.25%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 サンデーフーガですね。



2014年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは120頭以上いますね。一般的とも言えますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Haloの3 + 5 × 4(血量21.88%)を持つ、 センノパナロ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 サンライズジャック、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 + 5 × 5(血量12.50%)を持つ、 スズカヘルメス、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 + 5 × 5(血量9.38%)を持つ、 メイショウシエロ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 エナジーハピネス、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 アイノキセキ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 スパーゴロウマルスーパーエルシゲルキツネハイハットショウジキモノ、 サンデーサイレンスの3 × 2(血量37.50%)を持つ、 ゴールドディスクなどいます。



2013年産駒では、サンデーサイレンスの3×3以上の濃いインブリードは104頭以上いますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの3 × 3(血量25.00%)、トニービンの3 × 3(血量25.00%)、ノーザンテーストの4 × 4(12.50%)、Northern Dancerの5 × 5 + 5(血量9.38%)を持つ、 セシルロック、 Haloの3 × 3(血量25.00%)、Caerleonの3 × 3(血量25.00%)、Forliの5 × 5(血量6.25%)、Thongの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ミスターエックス、 Haloの3 × 3(血量25.00%)、Wishing Wellの3 × 3(血量25.00%)、つまりサンデーサイレンスの父・母の全兄弟同士が3代で重なっていて、 Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 ウィンクエスト、 Haloの3 × 3(血量25.00%)、Caerleonの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 シゲルスズキ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Nureyevの3 × 5 + 5(血量18.75%)を持つ、 マスタークロス、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Nureyevの3 × 5(血量15.63%)を持つ、 シングンラッパ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 5 + 5(血量12.50%)を持つ、 オーバーターン、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 シゲルムツゴロウ、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、ムーテイエの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 カノヤハンター、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ヤマニンリュウセイヤマニントレアドルドラゴンザムライタカラレモン、 トニービンの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 トップフォルツァなどいます。



2012年産駒では、サンデーサイレンスの3×3となると、65頭以上いますので、もうちょっと濃そうなのを探すと、下記のようなのがいます。
サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、トニービンの3 × 3(血量25.00%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 ゲンジモノガタリ(プラチナアリュールの2012)、 サンデーサイレンスの3 × 3(血量25.00%)、Kingmamboの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 マンテンスター(ノーブルビューティの2012)、 デイクタスの3 × 3(血量25.00%)、ダイナサツシユの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 マイネルレオーネ(ウェンブリーの2012)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 サノノゲーム(ザペキンハートの2012)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 5+5(血量12.50%)を持つ、 ビービージェミニ(ビービーラッハーンの2012)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、The Minstrelの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 クルムロフ(レオコマチの2012)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 タイトルトレイター(カタズオノンデの2012)、 トニービンの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5+5(血量12.50%)を持つ、 キタノリュウセイ(チェリッシュレディの2012)などいます。



2011年産駒では、 Northern Dancerの3 × 3(血量25.00%)、Mr. Prospectorの3 × 3(血量25.00%)、Native Dancerも5+5 × 5+5(血量12.50%)を持つ、 カシノクローネ(アイレスバリーヒルの2011)、 バンブーアトラスの2 × 3(血量37.50%)、フイリツプオブスペインの3 × 3(血量25.00%)を持つ、 キビルラミティエ(スズノマーガレットの2011)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ノースリヤン(エンジェルリングの2011)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 5(血量6.25%)を持つ、 パリサンジェルマンの2011、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 4+5(血量15.63%)を持つ、 リコープナホウ(ギブソンガールの2011)、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの5 × 4+5(血量12.50%)を持つ、 ヒメの2011、 サンデーサイレンスの2 × 3(血量37.50%)を持つ、 ブルーエンプレスの2011、 トニービンの2 × 3(血量37.50%)、Northern Dancerの4 × 5(血量9.38%)を持つ、 トップボンバー(レッドプライムの2011)、 トニービンの3 × 2(血量37.50%)、Hail to Reasonの4 × 4(血量12.50%)を持つ、 ウインクルトライの2011などいます。



2010年産駒では、 Robertoの3x3(血量25.00%)と、Danzigの3x3(血量25.00%)、Ribotの5x5(血量6.25%)、Flower Bowlの5x5(血量6.25%)を持つという、 ウェディングタイムの2010、 バンブーアトラスの2x3(血量37.50%)と、Philip of Spainの3x3(血量25.00%)を持つという、 スズノミヤビヒメ(スズノマーガレットの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、Northern Dancerの4x5+5(血量12.50%)、Nijinskyの5x4(血量9.38%)を持つという、 ゴハンイキタイ(デルマキャサリンの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、Northern Dancerの5x5(血量6.25%)を持つという、 ザサンデー(ダイコーダンスインの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、シルの4x4(血量12.50%)を持つという、 アラマンダ(マルノマンハッタンの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、Hail to Reason4x5+5(血量12.50%)、Northern Dancerの5x5(血量6.25%)を持つという、 リアライズガンプ(シャナイアの2010)、 サンデーサイレンスの2x3(血量37.50%)と、Northern Dancerの5x4(血量9.38%)を持つという、 ブラドック(マルカサファイヤの2010)、 サンデーサイレンスの3x2(血量37.50%)と、Northern Dancerの5x4(血量9.38%)を持つという、 アドマイヤドバイ(ロイヤルカードの2010) などです。
2010年産駒では、サンデーサイレンスの3×3になると、20頭以上いますので、もはや珍しくなくなったかもしれませんが、かといって、好成績の印象もありません。



2009年産駒では、 アレミロードの2×2(血量50.00%)を持つという、 クニノチャンプ(アレミテーストの2009)、 ブライアンズタイムの3×2(血量37.50%)と、サンデーサイレンスの2×4(血量31.25%)と、Hail to Reasonの4+5×4(血量15.63%)を持つという、 ハロードリームの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)だけでなく、トニービンの4×3(血量18.75%)まで持つという、 スパーキーダンサー(エトワールドシネマの2009)、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)、Hail to Reasonの4×5+5(血量12.50%)、Nijinskyの4×5(血量9.38%)、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 クラダリングの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Hail to Reasonの5×5+5(血量9.38%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 ビームライフル(ショウナンアネーロの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5+5(血量9.38%)と、Raise a Nativeの5×5を持つという、 シルクバーニッシュ(ビービーバーニングの2009)、 サンデーサイレンスの3×2(血量37.50%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 チェルビムの2009、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)と、Haloの3×4+5(血量21.88%)を持つという、 トシキセキの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの4×5+5(血量12.50%)を持つという、 スペリアアール(アシュラの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Hail to Reasonの5×4+5(血量12.50%)を持つという、 ダイアローグ(ブザムカレッサーの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5+5(血量9.38%)を持つという、 アンブロワーズの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 イチノハヤテ(ウルトラビューティの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 ウィンチェゴヤ(ジェニアロングの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Raise a Nativeの5×5(血量6.25%)を持つという、 マイワクワクソング(ザペキンハートの2009)、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 ボーンフリーの2009、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)と、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 シアワセナンダッケの2009 などです。


2008年産駒では、 バンブーアトラスの2×3(血量37.50%)と、Philip of Spainの3×3(血量25.00%)を持つという、 スズノマーガレットの2008、 マルゼンスキーの3×3(血量25.00%)と、サクラセダンの3×3(血量25.00%)を持つという、 サクラロマンスの2008、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)の他、Hail to Reasonの4×5+5(血量12.50%)、Princely Giftの5×5(血量6.25%)を持つという、 ガトーショコラの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの4×5(血量9.38%)を持つという、 メイショウジャンヌの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)を持つという超濃い血量を持っている、 シロキタミラクルの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)を持つという超濃い血量を持っている、 モルフェソングエル、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの5×4(血量9.38%)を持つという、 ビアンカネーヴェの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの5×5(血量6.25%)を持つという、 ルンタツー、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの5×5+5(血量9.38%)を持つという、 オオトリベリーナの2008、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)の他、Hail to Reasonの4×5+5(血量12.50%)、Northern Dancerの5×4+5(血量12.50%)を持つという、 スズカタイトゥルーの2008、 サンデーサイレンスの3×3(血量25.00%)の他、Northern Dancerの5+5×5(血量9.38%)を持つという、 ピエテフィリアル などです。


2007年産駒では、 Haloの3×3(血量25.00%)、Lyphardの3×3(血量25.00%)と、Nearcticを9.38%、Natalmaも9.38%を持つという、 ローズバレー、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)を持ち、他にも、Hail to Reasonを12.50%、Northern Dancerを9.38%持っている、 モエレナターシャ、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)という超濃い血量を持っている、 シアワセノトンボ、 ブライアンズタイムの2×3(血量37.50%)を持っている、 ミラーズクエストなどです。



2006年産駒では、 Lyphardの3×3(血量25.00%)、Prodiceの3×3(血量25.00%)さらに、Hail to Reasonの4×4(12.50%)も持つという、 サクセスプラン、 Nijinskyの3×3(血量25.00%)、Korveyaの3×3(血量25.00%)さらに、Mr. Prospectorの3×4(18.75%)も持つという、 ブルーシーロキング、 Haloの3×3(血量25.00%)、Caerleonの3×3(血量25.00%)という超濃い血量を持っている、 ラタンバスケット、 Robertoの3×3(血量25.00%)、Danzigの3×3(血量25.00%)という超濃い血量を持っている、 バサラキング、 サンデーサイレンス系同士の配合で、サンデーサイレンスの3×3(血量25.50%)を持っている、 タフネスビューティ、 トニービンの3×3(血量25.00%)を持っている、 キングマイハートなどです。



2005年産駒では、 父父のFairy Kingと、母父Sadler's Wellsが全兄弟で、その父と母が同じで、 Northern Dancerの3×3(血量25.00%)、Fairy Bridgeの3×3(血量25.00%)という超濃い血量の、 タイキトライアンフ(父ファルブラヴ)がいます。 5代内には、Northern Dancerをもう1本持っていますので、正確にはNorthern Dancerの3×3×5(血量28.13%)です。
濃いですよね。
あと、トニービンの2×3(血量37.50%)を持つ、 セイウンダイチ(父サクラチトセオー、母エレガントウィナー)、 サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)を持つ、 アグネスマンリー(父アグネスフライト、母アグネスマーメイド)、 モルフェサイレンス(父ニューイングランド)、 同じく、サンデーサイレンスの3×3(血量25.50%)を持つ、 ナムラエンプレス(父ダイタクリーヴァ)、 アヤメユカタ(父ダイタクリーヴァ、母ヨシワラスズメ)がいます。



2004年産で、サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)+トウショウボーイの3×3(血量25.00%)という濃いインブリードの2本立ての、 ガッツザファイト(父エックスコンコルド、母タヤストウショウ)、 父父のFairy Kingと、母父Sadler's Wellsが全兄弟ですので、その父と母が同じで、 Northern Dancerの3×3(血量25.00%)、Fairy Bridgeの3×3(血量25.00%)という超濃い血量の、 フォーリアキング(父エリシオ、母フォーリア)、 父母のサクラハゴロモと、母父のアンバーシヤダイが全兄弟ですので、その父と母が同じで、 結果、ノーザンテーストの3×3(血量25.00%)、クリアアンバーの3×3(血量25.00%)という超濃い血量の、 オフザレコード(サクラバクシンオー父、母マイネクノスペン)などがいました。



2003年産で、サンデーサイレンスの2×3(血量37.50%)という超濃い血量を持つ馬、 チビキセキ(父サイレントハンター、母アイティーキセキ)、 ヒステリックグラマ(父イシノサンデー、母ヤマノキセキ)、


2002年産で、トニービンの3×2(血量37.50%)という超濃い血量を持つ馬、 マイネマニフィーク(父アドマイヤベガ、母マイネゴージャス)、


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